ラジドリを楽しむために揃えておきたい8つのモノ(2018年9月更新)

公開日: 2015年2月16日月曜日 ラジドリ

記事公開:2015年2月
最終更新:2018年9月

ラジコンでカッコよくドリフト走行をしたいなぁ。
ラジドリをはじめてみたいけど何から揃えればいいの?

そんな人のために
この記事ではラジドリをするために必要なモノを説明します^^


まずよくある話として・・・
「長続きしないかもしれないし、まずは安いセットを買っとくかな。」

そのような考えで安いセットを購入するケースが多いと思いますが、
まずは一旦落ち着いて、この記事をじっくり読んでから購入に進んで
みてもらえればと思います。

というのも、私の経験からすると初心者用を謳った安いセットは、
最低限走ることができるだけの物ばかりなんです。
少しでもラジコンの知識ある人にいわせれば、本当に性能が低く
正直言って使えないレベルのモノが多く、楽しくなってくると、
必ずグレードアップするハメに・・・

結果的に無駄な買い物になるケースが多いです。

実は自分もそのクチです(^^ゞ


できることなら

少々高くてもマシなモノを厳選して購入するのがBESTです。


・・・でもいつまで続くのやら。


そこはご安心あれ^^
不要になればヤフオクやメルカリ売ってしまえばOK!
少しでもマシなモノを厳選して買っておけば、
ヤフオクやメルカリであれば2/3くらいのお金は回収できちゃいます♪
(ラジドリってマイナーな趣味に思えますが、意外と需要が高いんです)

なので~

私個人的な考えとしては

安いセットを闇雲に購入するのはあまりオススメできないかな?

と思っています。


とはいえ、右も左もわからないホビーラジコンの世界。

何だかんだ安いセットでも数万円はする訳ですが、
いきなりトータルで10万円!なんてのは流石に厳しいでしょう。

いきなり上級者向けの高価なモノを買い漁るのは非現実的なので、
この記事では初心者向けのセットからミドルクラスまでの
ラジコンを順にご紹介していこうと思います^^


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まず、このドリフトラジコンはホビーラジコンとも呼ばれ、
シャーシ(車体)やメカ(送信機、受信機、サーボ、モーター)、
動力となるバッテリー、タイヤ、ホイールに至るまで、
基本的に自分で必要なパーツをチョイスして組み立てます。

何の知識もなくこれらのパーツを選ぶことは難しいですし、
わからないながらもネットで調べて購入したとしても、
多分、ドリフト走行まで至ることはできないと思います。

そういう意味で、せっかく興味を持ったドリフトラジコンも、
一から始める人にはハードルが高かったりするんですよね。

そこで、まずは入門向けのラジドリセットから紹介してみます。

入門向けのラジコンセットで、まずはドリフト走行を体験してみて、
好みのマシンにチューニングしていく過程を楽しむ!

これもホビーラジコンの醍醐味のひとつなんです^^


ラジドリ入門用のランニングセット


まずはラジドリ入門用のランニングセット。



軽いノリでラジコンでドリフト走行させて遊べるセットです。
マシンは本来組み立てないといけませんが、こちらは組み立て済。
ボディはパンドラRCというメーカーのリアル系ボディがセットに
含まれています。このボディは未塗装なので自分の好きなカラー
に塗装して楽しむことができます!

画像をクリックすると商品ページに飛びますので
詳細を見るだけでもご覧になってみて下さい。
他にもハチロクとか色んなボディのセットがありますので。

このセットで走らせるだけでも初めのうちは十分楽しいです^^

普通にちゃんとドリフト走行が楽しめます。

空き地で気軽に遊ぶ程度なら、このセットで十分です(・ω・)ノ

そしてこのセットから、順にオプションパーツを投入していき、
好みのマシンにチューニングするのも楽しみのひとつ。
下記リンク記事に参考にチューニングパーツを紹介しています。
ドリパケおすすめパーツ



ただ、このセットは必要最小限の性能しか持たない機材で
構成されているので、ラジドリの楽しさがわかってくると、
キットの性能に限界を感じて機材を買い替えるなどして、
冒頭で書きましたが・・・
結果的に無駄な買い物になってしまうケースが多いんです。


そこで、セットではなく、ハイエンドまでいかないレベルで
無駄のないキットや機材を紹介していきます。

まず、先ほども書きましたが、ホビーラジコンは、シャーシやメカ
バッテリーやモーター、ホイール、タイヤに至るまで、
自分で必要なパーツをチョイスして組み立てます。
ここで間違った選択をしてしまうと、何千円、何万円も無駄になって
しまうので、しっかり知識を持って選択することが必要です。


ラジドリに必要なもの


・シャーシ(車体)
・ボディ(シャーシとセットのモノもあります)
・ドリフトタイヤ
・モーター、ESC
・サーボ
・プロポ(送信機、受信機)
・バッテリー
・充電器 


①シャーシ(車体)

まずは何とってもシャーシ(車体)ですね。
様々なメーカーから多くのシャーシが発売されており悩むのですが、
まず最初の1台にオススメするのが下記の3種類。


  • ヨコモのドリフトパッケージ
  • ヨコモのYD-2
  • R31HOUSEのGRKグローバルスタンダード



この3台はどれをとっても最初の1台に相応しいシャーシで
強くオススメできるモデルです!

言わばドリフトラジコンの定番となります。

まずはこの3種類のモデルを順にご紹介してみます。


■ヨコモ ドリフトパッケージ
ヨコモのドリフトパッケージは、ヨコモというメーカーが
本格ツーリングカーをドリフト走行に特化してカスタムし
リリースしている、ラジドリシャーシの代表格です。

ヨコモはラジコン業界では日本を代表するメーカー。
白物家電でいうパナソニックや三菱みたいな、
自動車でいえトヨタや日産みたいな。

そんな位置づけと言っていいと思います。


初心者から中級者、超がつくエキスパートまで幅広く愛用されており、
将来のチューニングやカスタムを考慮しても、絶対に損をすることはない
デファクトスタンダードと言えるモデルです。

アフターパーツやサードパーティー製パーツも
ラジドリ業界ではナンバー1の充実ぶり。

腕しだいで超ハイエンドなマシンにも普通に勝てるポテンシャルがある、
本当に素晴らしいシャーシです。

ちなみに私も持っていますが、説明書通りに組み立てるだけで
よく走りますので、初心者の方には必ずといっていいほど
このシャーシをおすすめしています!

ラジドリのまず最初の1台にオススメします。


こちらはシャーシにボディがセットになったキットとなっています。
別途購入が必要なもの:モーター、メカ類、プロポ、バッテリー

ボディは沢山の車種がラインナップされていますので
じっくりと吟味してみて下さい。

詳しい内容はこちら
http://www.driftpackage.com/lineup/lineup.html





標準のキットだけでなく、オプションパーツが
はじめからセットになったキットもあります。

上記の標準キットにアルミダンパーやユニバーサルシャフトなどの
オプションがセットになってお買い得なモデル。
但しボディは付いていません。

アルミダンパーやユニバーサルシャフトなどのオプションパーツは
最低限でも装着しておきたいパーツなので、もし私が買うなら
別途揃えるより得なこちらにするでしょう。

詳しい内容はこちら
http://www.driftpackage.com/chassis/dp_plus_c/dp_plus_c.html










2018年7月追記
■R31HOUSE GRKグローバルスタンダード2

ラジドリをはじめるにあたってドリフトパッケージは
今でもおすすめシャーシの定番です。

そんな中、R31HOUSEから価格が安く、拡張性も高く、
走行性能も抜群に高いシャーシがリリースされています。

ラジドリユーザーをもっと増やして業界を活性化させたい、
ラジコンの間口を広げたいというコンセプトでリリースされた
モデルがGRKグローバルスタンダード。

ラジドリ入門シャーシの新定番として定着し、
高い戦闘力と拡張性で一世を風靡しました。

そんなGRKグローバルスタンダードの後継
がGRKグローバルスタンダード2です。




名だたる大会で勝ちまくった実績あるGRKシリーズのスタンダードモデル。
樹脂シャーシだからダメなのではなく、樹脂だからこその高い操作性と
戦闘力は特筆もの。

初心者でも、なぜか簡単に乗りこなせてしまうという反則的なマシン。

GRKシリーズのオプションも装着可能で、ケツカキ仕様にも、
今主流のRWD仕様(2駆)にも簡単にカスタムできるので、
これからはじめる人には間違いない選択だと思います。

ちなみに私、ドリフト大会で初代GRKグローバルスタンダードの
ケツカキ仕様にコテンパンに負けることもしばしばでした(汗)

GRKグローバルスタンダードを記事にしてますので参考にどうぞ。

◆グローバルスタンダードのケツカキ仕様(4駆)
GRK GLOBAL STANDARD(GRKグローバルスタンダード/グローバルS)

◆グローバルスタンダードのRWD仕様(2駆仕様)
GRK GLOBAL STANDARD RWD仕様(GRKグローバルスタンダード/グローバルS)





■ヨコモ YD-2

今現在、ドリフトラジコンで主流のRWD(2駆)シャーシです。
実車同様FRマシンでドリフト走行をするイメージです。



昔は2駆でのラジコンドリフトは操作やセッティングの難易度がすこぶる高く、
初心者向きではありませんでした。

そこへ、ドリフトパッケージで有名なヨコモが2WDバギーの知識を活かし、
YD-2という2駆ドリフト専用シャーシを展開。

「初心者にも簡単にドリフト走行ができる」

そんなコンセプトを実現し、爆発的ヒットとなっています。

2駆ドリフトをするなら間違いなくYD-2をオススメします。

今ではRWD(2駆)といえばYD-2と定義できるほどの
デファクトスタンダードなモデルとなっています。

但し、ドリパケやGRKは改造してRWD化はできますが、
YD-2はRWD専用なので、改造しても4WDにはできません。
あくまでも2駆専用なので、周囲の友達や環境(サーキット)の
トレンドを考慮して選ぶようにしましょう。

ひとつ、大切なことをアドバイスさせてもらうと、RWD(2駆)は
ジャイロ設定やマシンセッティングにマニアックな要素が多いので、
周りに詳しい人が居たほうが良いかも知れません。

逆に、例えば一人でまったり楽しむ目的の場合には、前述のドリパケ
とかGRKグローバルスタンダードの方が気難しい要素が少なく、
気軽に楽しめると思います。


→ヨコモYD-2のセッティングをまとめました。
興味のある方はご参考にどうぞ。
ヨコモ YDー2 セッティング









②ボディ

各メーカーから様々な車がリリースされています。
ラジコンは好みの車のボディをその時の気分で着せ替えて楽しめるのが
魅力のひとつですね。

ラジコンボディは透明のボディに専用のポリカ用スプレー塗料で塗装します。
塗装するにあたって窓のマスキングなど慣れないことも多いと思いますが
塗装も楽しみのひとつ。

拘りいっぱいのオリジナルのカラーリングや、憧れの車をレプリカするなど
想像するだけでもワクワクしますね。

例えばこのようなD1系のボディは定番として

今ではストリート系ボディもかなり豊富にラインナップされています。

特にパンドラRCというメーカーのボディはBN SportsやORIGIN公認の
ストリート系ボディが豊富でオススメです。

BN Sports公認のS14シルビアボディ
ORIGIN公認の180SXボディ


塗装するのが心配でしたら、塗装済ボディもリリースされています。


また、今ではボディだけでなくエアロパーツ
までもリリースされています。


このあたりはROCKETBUNNYのエアロ。
激シブです。




更にはボディとフルエアロのセット。
フィッティングも最適化されています。







③ドリフトタイヤ

通常のラジコンカーのゴムタイヤはグリップしてしまうのでドリフト走行
をすることができません。
そこでドリフトラジコンでは樹脂製のタイヤを利用することで、
わざとタイヤを空転させてドリフト走行を実現します。

樹脂の素材(ポリ管、エンビ等)によってグリップの具合が違うので
好みの速度域や感触で楽しむといいでしょう。





色々なタイヤがあり、個人の感覚や周囲の環境(仲間やサーキット)にも
よりますが、私の経験上これらのタイヤは無難にドリフトラジコンが
楽しめるタイヤだと感じます。






④モーター、ESC

自動車で例えるとエンジンに当たるのがモーターです。

モーターを制御するために必要なのがESC(アンプ)になります。

モーターやESCは安いモノでも十分ドリフトできるのですが、
価格は安い機器は長い目で見ると確実に不満が出てくるものです。
ホビーラジコンは性能と価格が比例します(;^_^A

実際の走りにも直接影響するポイントですので、
予算が許す限り良いもの(有名メーカー製)を買っておくことを
強くおすすめします。


こちらは信頼のヨコモからリリースされているリーズナブルなセットです。

セットアップがオートになっていたり、別売のプログラマーを使えば
細かく設定変更が出来たりと、入門向けとして十分な性能と品質に
仕上がっています。

まず最初はこの辺りのモデルからスタートするのが無難かと思います。








⑤サーボ

ステアリングを制御するのがサーボです。
こちらは反応スピードや精度に影響しますので、反応や速度が遅いものは
走りにモロに影響するのですが、サーボについてはそこまでハイエンドな
ものまでは正直要りません。

ただし、極端に安いモデルは反応速度が遅く、ドリフト走行には向かない
ものも多いので注意が必要です。
また、サーボ内部のギヤが破損し易いこともありますので、
まずはミドルクラスあたりの製品を購入されるのが無難です。

例えば一番安いモデルでこのあたり。


もう少し頑張ってこのあたりでしょうか。


内部ギヤがメタル製、且つヒートシンクが付いているので熱にも強いモデルです。

入門用のデジタルサーボでそこそこのものということを考えると、
この辺りのモデルが無難なチョイスと思います。





2018年7月追記!
※RWD(2駆)に使用するサーボを選ぶ場合
RWDマシンはステアリングの補正にジャイロを利用します。
ジャイロはステアリングサーボと連動して常に補正が働きサーボには
負荷から熱を持つことになります。
安いサーボでも使えなくはないですが、熱が故障を誘発することもあります。
また、常に補正が掛かるということは、常にトルクが掛かるということで、
内部ギヤにも相当な負荷が掛かります。

そんな訳ですから、なるべく熱に強いサーボ、負荷に耐えられる製品を
購入しておいたほうが良いです。


このサーボのケースは放熱性の高いアルミ製です。
またサーボの駆動モーターはブラシレス仕様。
内部ギヤなどは全てフルチタンなので、軽量でありながらギヤの摩耗を
防止するとともにギヤの噛み合わせ精度が抜群という。
耐熱性、耐久性、精度を兼ねそろえたモデルです。 

あと、RWDドリフトカーへの搭載時には、シャイロとサーボの相性が
結構ありまして、ヨコモ製のジャイロとの相性が抜群です。

更にジャイロのハンチング(誤作動) が起こりにくいのもメリットのひとつ。
他のサーボからこのサーボに交換しただけでハンチングが解消したなんて
話もよく聞きます。

とまあ、ベタ褒めしましたが(;^_^A
このサーボは2駆も4駆も問わずラジドリ全般的に安心して使っていける
信頼性の高いサーボです。

予算があれば強くオススメしたいパーツです。




⑥プロポ(送信機、受信機)

ラジコンカーを操縦するのがプロポです。
プロポも安過ぎるものは玩具程度にしか使えず、ダメな機械ですので、
ソコソコのモデルからはじめることをおすすめします。

入門には最低でもこのモデルからにしましょう。



しかし、少し長く続けてると絶対にプロポはステップアップすることになります。
それを見越せばこのMT-44をおすすめしておきます。

繊細なコントロールと反応速度、ハイエンドESCとの連携などを考慮すると
予算が許す限り、無理をしてでもこのモデルを選択するのもアリです。

というのも、私もラジドリをはじめた頃は・・・

「プロポの感度の違いなんてわかるはずがない!」

などと思っていたクチなのですが、コレ、驚くほどに違いがわかります。

今までできなかったテクニックがプロポを変更するだけでいとも簡単に
出来るようになってしまった経験があるんですよね。

それこそ今まで無駄な時間を過ごしていたなぁ・・・と

後悔すらしたほど^^

安いプロポでも1万円程する訳で、近い将来買い換えるとなれば勿体無い。
結果的に無理してでも良い物を買った方が安くつくとはこのことなんです。





⑦バッテリー

電動ラジコンの動力源のバッテリーです。
ひと昔前はニッカドやニッケル水素が主流でしたが、
パワーや利便性で優位に立つリポバッテリーが主流です。


まず入門にはこのタイプのリポバッテリーが扱い易くおすすめです。
必要なコネクターも付いていますから安心です。



このタイプのリポバッテリーは私が長年愛用するタイプで、
耐久性、パワー感、扱い易さも全てにおいてバランスが良いです。

ただ、見ての通り、ケーブルやコネクタが一体型になっていないので
若干の慣れが必要かも知れません。(簡単ですけどね)

詳しくはコチラにおすすめバッテリーの記事を用意していますので参考にどうぞ。

おすすめリポバッテリーまとめ
http://rcdrift-tips.blogspot.jp/2016/02/blog-post_3.html


⑧充電器

バッテリーを充電する機器です。
初心者用のキットに付属する安い充電器は充電時間が一晩掛かるなど、
はっきり言って実用性に欠けます。
またリポバッテリーは充電を誤ると発火の危険性もありますので、
できるだけ信頼のおけるメーカー充電器を選択しておきたいものです。

こちらはヨコモの定番充電器。
ヨコモのワークスドライバーも愛用する充電器なので間違いなしかと。

こちらはハイテックというメーカーの充電器。
ハイテックは空物ラジコン(飛行機やヘリ)で有名なメーカーで、
ドリフトラジコンよりずっと昔からリポ関係で圧倒的な信頼を
築いてきた老舗ブランド。
こちらも選んで間違いなしと思います。

上記2モデルともに、AC/DC電源内蔵なので安定化電源不要。
普通のコンセントで使えます。

バランサも付いてますのでリポバッテリーでも安心。
充電、放電、バランス充・放電、ストレージ機能etc、
ラジコンの充電器に求められる機能はすべて対応しています。

詳しくはコチラにおすすめ充電器の記事を用意してますので参考にどうぞ。

ラジコンのおすすめ充電器&比較
http://rcdrift-tips.blogspot.jp/2016/02/blog-post.html






以上が最低でも揃えておきたいグッズとなります。

8つの項目をザックリ計算すると、63000円ほど。。
少し高いと思うかも知れませんが、無駄の少ない選択と考えます。


でもやっぱり高いなぁ・・・

そんな方は冒頭の入門者用セットで体験してみてステップアップ
するといいと思います。




安いといっても約4万円しますので、少しがんばって無駄の少ない
チョイスにするのか否か?悩みどころかも知れませんね。

しかし何度もいいますが、ランニングセットに付属する類のパーツは
正直長く使えるものではありません。


趣味として続けるかどうかで選択は変わるでしょうし、

割り切って入門用セットで気軽に遊ぶ!
そして無理のない範囲でチューニングやグレードアップを楽しむ!

これ、絶対に楽しいと思います^^

その辺りよく考えてチョイスしてみて下さい。



次はドリフトパッケージのチューニングについて紹介します。








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